MOS試験

MOS試験

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)とは

パソコンスキルを客観的に証明

「Excelが使える、Wordが使える」などといった目に見えないスキルを客観的に証明
資格はMicrosoft Officeのバージョンごとに取得できます。

対策学習が実務力に直結

実際のアプリケーションソフトをコンピュータ上で操作する実技試験なので、
資格取得だけではなく、対策学習によってパソコンを使う実務力が付けられます。

業務や作業効率が向上

さまざまな機能を効果的に使いこなすスキルが身に付くため、
職場でのパソコンを使った業務や作業の効率化が図れます。

就職・転職時の実力アピールに

社会人に必須の資格のため、就職・転職時をはじめ、
社内でのパソコンスキルのアピールに効果的です。
また、多数の企業で社員教育として導入されています。

取得結果をスピーディーに活用

「合否」の結果は、受験後すぐに判定。
取得したその日から履歴書に記載して、就職・転職活動に活かせます。

約200の国と地域で実施されているグローバルな認定資格。

世界共通の「合格認定証」や「デジタル認定証」により、認定されたスキルは世界で通用します。
合格した方々の声(別リンクで開きます)

条件を満たして、→マスターの称号を手に入れよう!

オフィスマスターについて

→ マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて >>

受験料

バージョン レベル 受験料
MOS 2013 全科目 10,584円(9,800円+消費税8%)
MOS 2013(学割) 全科目 8,424円(7,800円+消費税8%)

※「学割」の対象となる学生等につきましては、試験運用会社(Odyssey)のサイトにてご確認ください。
(http://mos.odyssey-com.co.jp/about/stu-discount.html)

申込方法等は、お申し込みの流れをご覧ください。

試験に関する重要なお知らせ

新たな機能や注意事項など試験に関わる重要なお知らせが、随時マイクロソフト認定資格総合サイトで公開されております。
受験される際に毎回事前チェックされることをお奨めいたします。

マイクロソフト認定資格総合サイト「試験に関する重要なお知らせ」
http://mc.odyssey-com.co.jp/news/important_bus.html)

試験範囲(評価対象となるスキルとタスク)

Microsoft Office Specialist の試験範囲は、各科目ごとに求められる「内容評価基準」としてあらかじめ設定されています。
受験の際は、各々の「内容評価基準」を正確に行えるようご準備ください。

→ MOS試験概要

MOS試験実施日

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